おはようございます、RENです!
この記事をご覧いただきありがとうございます♪
はじめに…🎣
先日、「新作ネクタイで爆釣してきます!」と意気揚々と宣言して、友達と向かった春の明石タイラバ釣行…。

あれから、どうなったのか?気になってくれていた方も、いるかもしれません。
先に、結果からお伝えします。僕と友達、2人とも、まさかのボウズ(一匹も釣れないこと)でした…! 🤣🎣

いやー、悔しい!まじで悔しい!自然は、そんなに甘くありませんでした…😭
今回は、そんな僕たちの奮闘と、ちょっぴり切ない(いや、かなり切ない)釣果レポートをお届けします(笑)ぜひ最後までご覧ください🙇
何かが、噛み合わない一日…
当日の明石の海は、最高の釣り日和ではなく雨後の水潮とのこと😭船に乗り込み、期待に胸を膨らませてポイントへ向かいます。友達にとっては、記念すべき初船デビュー🚢「絶対に釣らせてあげたい!」その一心で、僕も気合十分でした。

しかし、いざ釣りを始めると、竿先に伝わるはずの生命反応が、全くない…。友達は、何度か「コンコンッ」という真鯛からのアタリはあったんです!でも、なかなか食いが浅いのか、本掛かり(しっかりと針が口にかかること)せず、悔しいバラシが続きます。
一方の僕はというと…
「ん?今、何か触った…?」
そう自分に問いかけるくらいの、軽いアタリがたった1度あっただけ…。
もう、アタリと呼べるかどうかすら怪しいレベルです😅。
試行錯誤の果てに…
もちろん、ただ黙って時間が過ぎるのを待っていたわけではありません!船中では、半分くらいの人がポツポツと真鯛を釣り上げていました。その人たちが使っているルアーを横目で見ながら、僕たちも必死に試行錯誤を繰り返します🐟

ですが、船の無線では他船の船長が
「ウチは4枚だけ、お客さんに顔向けできへんわ、、」と
後々確認したら、おそらく3,4日前に船中56枚鯛を上げるほどの
敏腕船長が嘆いていました😭
しかし、僕たちの努力も虚しく、無情にも終了の合図が…。クーラーボックスは、ぬるいコーラだけが寂しく音を立てていました(泣)
✅和歌山で爆釣物語🎣鯛ラバのリベンジ?(笑)

でも、最高の思い出!そして、リベンジへ…!🔥
釣果は、正直に言って「惨敗」でした。友達の船デビューを、華々しく飾ってあげることもできませんでした🐟

でも、不思議と、後悔や嫌な気持ちは全くありません。青い空の下、友達と二人であーでもない、こーでもないと試行錯誤した時間。アタリがあった瞬間の、友達の興奮した顔。釣れなかった悔しささえも、すべてが最高の思い出です。
って綺麗事なんて言えるか!普通に愚痴の嵐でした(笑)
まあ、友達と釣りするってだけで楽しいから後悔はないですけどね(笑)
そして、このままでは終われません!船を降りる頃には、僕と友達の心には、リベンジの炎がメラメラと燃え上がっていました🔥
次の戦いは、GW(ゴールデンウィーク)かな?
今回来られなかった他の友達も呼んで、次は3人でリベンジする予定です!
✅和歌山ジギングでタイラバのリベンジを🔥🔥

次こそは、このブログで、たくさんの魚の写真を皆さんにお見せすることを、
ここに固く誓います!次は、和歌山の海へ行ってみようかな…?🤔

最後までご覧いただき、ありがとうございます!
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次の釣行計画の参考に、ぜひどうぞ!🎣
あなたの次の旅が、忘れられない1匹に出会う旅になりますように🌻



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