【超楽しい】台湾エビ釣り🦐釣ったエビはその場で焼く🔥or逃がせば返金💰【絶品塩焼きと驚きのキャッシュバックシステム:第三部】

おはようございます、RENです!
この記事をご覧いただきありがとうございます♪

台湾ローカル遊びの真髄、エビ釣り攻略シリーズもいよいよ最終章です!✨
第一部では準備とルール、第二部では爆釣テクニックをたっぷり解説してきました 🕵️‍♂️🦐🎯

【過去の記事はこちらからチェック!】
✅ 台湾エビ釣りの料金とルール!🦐【初心者向け完全攻略ガイド:第一部】

✅ 台湾エビ釣り爆釣テクニック!🦐【場所選びとアワセのコツ:第二部】

いけすを前に格闘し、ネットの中にたくさんのエビが溜まったら…
いよいよお楽しみの「実食タイム」です!😋🍴

実は台湾のエビ釣り堀は、釣る楽しさだけでなく、
その後の「セルフ焼きエビパーティー」が最高に盛り上がるんですよ 🎉🦐🔥

今回は、釣ったエビを最高に美味しく焼く手順から、お酒の楽しみ方、
そして日本では考えられない「驚きの返金システム」の正体まで、
余すところなくお届けします! 🕺✨
この記事を読み終える頃には

あなたの心はもう台湾のエビ釣り堀へ飛んでいるはずです! ✈️🌈

釣りの終了と「セルフ串打ち」の儀式 🧤✂️🌊

時間が来たら、あるいは「もう十分釣った!」と思ったら、
釣り竿を置いてネットを引き上げましょう。

ここからは、自分で食べるための準備が始まります! 👨‍🍳✨

  1. エビを綺麗に洗う 🚿
    洗い場へ向かい、ネットの中のエビを水道水でジャバジャバ洗います。
    ここで注意!第二部でもお話ししましたが、
    エビには立派なハサミがあります ✂️💥
    もし挟まれるのが怖い方は、備え付けの「ハサミ」を使って、
    エビの長い手をカットしてしまいましょう。
    こうすれば安心です 😊👌
  2. 串に刺す(串打ち) 🍢
    洗い場には金属の長い串が用意されています。
    エビの尻尾の付け根あたりから、頭に向かってまっすぐ串を刺していきます。
    少し残酷に見えるかもしれませんが、これも命をいただくための大切な工程。
    感謝の気持ちを込めて刺しましょう 🙏✨
  3. 【超重要】これでもか!と塩を振る 🧂🧂🧂
    串に刺したエビに、バケツなどに入っている塩をまぶします。
    コツは、あなたが思っている「2倍」くらいの量をドサッとかけること!
    😲💥
    焼いている間に塩が落ちてしまうので、白になるくらい厚くコーティングを
    するのが、本場の美味しい塩焼きにする秘訣なんですよ 💯✨

焼きエビパーティー開始!基本は「無料」で楽しみ放題 🍻🔥😋

準備ができたら、店内に設置されている大きなグリルへ運びます!

ほとんどのお店では、グリルの使用料や炭代などは、
最初の釣り料金に含まれているので「追加料金はなし」で楽しめます 💰❌👌

じっくり赤くなるまで焼く ♨️🧱

グリルにエビを並べ、殻が鮮やかなオレンジ色から赤色に変わるまでじっくり焼きます。
香ばしい匂いが立ち込めてきたら、ひっくり返して両面をしっかり焼きましょう 🔄✨

「早く食べたい!」という気持ちを抑えて、殻がパリッとするまで待つのが、
身をプリプリに仕上げるコツです 😊🌈

台湾ビールとの相性は、もはや宇宙一! 🍺🌌💖

店内の冷蔵庫には、キンキンに冷えた台湾ビールやソフトドリンクが売られています。
焼きたてアツアツの身がパンパンに詰まったオニテナガエビを剥き、
ビールで流し込む…。 🤤🍺💥これ以上の贅沢があるでしょうか!?

友人や家族・台湾や釣り場知り合った友人たちと笑い合いながら過ごすこの時間は、
まさに人生の宝物です 🥰🤝✨

食べない派に朗報!?まさかの「現金返金システム」 💰😲📉

実はこれ、僕が台湾人彼女と一緒にエビ釣りに行って一番驚いたことなのですが…

「釣ったけど今は食べたくないな」という時、もちろん全てのお店ではありませんが
そのエビを「お店に買い取ってもらえる」場合があるんです! 💱✨

驚きのキャッシュバック 💰😊

全てのお店ではありませんが、ローカルな店舗では、釣ったエビを放流する、
あるいは店員さんに渡すことで、重さを測ってその分を
「返金(キャッシュバック)」してくれるシステムがあります 📈💰✨

(例:1kgあたり〇〇元を、最初の料金から差し引いてくれるなど)
僕と彼女は実際料金の半分ほどが返ってきました😲

まさか遊びで釣った獲物がお金に変わるなんて、
ギャンブルのようなワクワク感もありますよね(笑)。 😂🙌

でも、基本的には自分で釣ったエビが一番美味しいので、
まずは食べてみることを強くおすすめします! 🦐🥇

後片付けと「手の匂い対策」 🧼🧼🧼

全ての工程が終わったら、借りていた竿、エサの容器、
余ったエサを返却カウンターに戻します 🎒🤝✨

最後に、忘れてはいけないのが「手洗い」です! 🧼🛑
エビ釣りのエサは匂いが非常に強いので、石鹸で念入りに洗わないとなかなか取れません。

お店によっては、レモン汁などが用意されていることもあるので、
それを使うとサッパリしますよ 😊🍋✨

まとめ:エビ釣りは、釣って食べて「完璧」になる! 🏆🌈✨

三部にわたって解説してきた台湾エビ釣りガイド、いかがでしたか? 😊👌

  • 準備とルールを覚えて、手ぶらで参戦! 🎒✅
  • 角と陰を狙い、沈み切るまで待つのが爆釣のコツ 🧘‍♂️🎯
  • たっぷりの塩で焼いて、ビールと一緒に楽しむ! 🍺🔥🦐
  • 食べない時は店員さんに伝えて、返金があるかチェック 💰🤫
  • 最後は手をしっかり洗って、スッキリ帰宅! 🧼

最初は1人で入るのが勇気がいるかもしれませんが、
一度体験すれば、その魅力にどっぷりハマってしまうこと間違いなしですよ! 💯🧗‍♂️

失敗も楽いこの経験をぜひ台湾で!(笑)

エビ釣り堀は、台湾の温かい人情と、美味しいグルメ、
そしてちょっとしたスリルが味わえる、最高のプレイスポットです 🏛️💖

次回の台湾旅行では、ぜひこの3部作を読み返しながら、
自分だけのエビ釣りストーリーを作ってみてくださいね! 🇹🇼🍤✨

最後までご覧いただき、ありがとうございます!
気に入っていただけたら、他の記事もぜひご覧ください♪


台湾に住む彼女と僕が解説した台湾完全ガイドはこちらから💯
旅のしおりとしてどうぞ🇹🇼

コメント

タイトルとURLをコピーしました